デスゲーム漫画の定義とは?
どうも、管理人のジョージです。
勢いでデスゲーム漫画ブログを始めたけど、よく考えると『どこからがデスゲーム?』って自分でもよく分かっていませんでした😅
とりあえず、このブログでは、デスゲーム漫画をたくさん読んで、100作品をレビューすることを目標にしています。
なので、まずはデスゲームとは何か?という定義を決めておこうとおもいます。

一般的なデスゲームの定義を調べてみました。
デスゲームの三大要素
1.強制参加
基本的に、ゲーム参加者には拒否権がありません。気がつくと、会場にいて「ゲームに参加させれちゃってましたー。」ていうのがテンプレです。
2.ルールが明確にある
条件クリアで生存orご褒美。 失敗で●亡 or 借金1兆円!!! という人生が詰む罰がある。
3.黒幕の存在
裏でゲームを操る黒幕(運営)がいます。なんでゲームを開催している?みたいな展開が鉄板です。

3の黒幕設定はわりとないパターンも多いです。1と2は鉄板ですね。
当ブログで扱うデスゲーム漫画の定義
ここがポイントなんですが・・
あんまり狭めすぎると、扱う漫画が限定化されちゃうので
とりあえず強制参加で、ルールが明確にあればデスゲームとします。
例えば、監禁系とかだと、参加者が1人だけだったりするパターンもありますが
これもクリア条件があり、強制拉致でスタートして、かつ生存できるルールがあればデスゲームとします。逆に生存ルールがなく、ただボコるだけとかは、ルールがないのでゲームではないですね。
運営や黒幕の有無は、序盤だと触れないパターンも多い(最後まで触れることなく終わることも..)ので、あんま気にせずいきます👍️

シンプルに、その名の通り「デス(死の)ゲーム」と捉えれば良いだけなのかも
100作品のレビューを目指す
デスゲーム漫画だけで100作品のレビューを書くのが、当面の目標です☹️
あまり巻数の長いものだと、読み切るのが面倒ではありますが、基本は1巻を読んでレビューするスタイルでいくので、最初はあまり気にせず、メジャーでもマイナーでも扱う予定です。
メジャー作品に関しては、読んだことある作品が多いですが、このブログのレビューのために、新たに1巻を読み直してみます。
個人的な「最高傑作」と「今の流行」

個人的なデスゲーム漫画の最高傑作は「バトル・ロイヤル」ですね。
ベタですが、この衝撃を超えるデスゲームものを探すのがこのブログの裏テーマでもあります。
多感な時期に読んだというのも大きい気がしますが・・
でも、最近のデスゲームも、能力バトル系とか、スマホアプリ系とか、アイデア自体は面白いやつとか、たくさんありますよね☺️
「出会って5秒バトル」も1巻からかなり面白い展開でハマりました。(どんどんデスゲームではなくなっていくんですけどね)
とくに、マイナーな漫画は探したいですね。
そして、そういう埋もれてしまっている漫画を、ナビできるのが、この漫画の最大の目的でもあります。
面白い漫画を探すのって、案外むずかしいですよね?
とくに、デスゲームとかテーマがある程度絞れているなら、ちゃんと読んでレビューしたサイトがあれば、役立つかなーと思い立ち上げました💪
まとめブログによくある20選とかじゃなくて、ちゃんと管理人はデスゲーム漫画を100作品読んだぞ!と、胸を張って言いたいですね。
まとめ:100作品レビューを目指す
この基準をもとに、本気でデスゲーム漫画の100作品レビューしていきます。

デスゲーム漫画選びのナビゲートになれば幸いです☺️



コメント